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ケア内容について

 

  • おっぱいのセルフケア講座

    現在、しこりができたり、痛みを感じたら、

    おっぱいケアを予約という方がほとんどです。

    でも、妊娠中から少しづつ母乳育児の準備ができたら。

    詰まる前に、自分でケアできたら。

    痛くなる前に。そして、心から母乳育児を楽しめるように、

    おっぱいのセルフケア講座を新メニューとして導入します。

    (H29年8月から)


    内容は

    ・健康な食事とおっぱいのセルフケア

    ・正しい姿勢とおっぱいのセルフケア

    ・心とおっぱいのセルフケア


    上記内容を2時間半で行います。

    おっぱいの詰まりの原因は様々ですが、

    この3つのポイントを押さえると、トラブル解決の道が拓けてきます。


    少人数(定員4名)で、

    後半は個別におっぱいケア指導付き(個室にて対応します)


    妊婦さんは、産後吸いやすいおっぱいへ。

    産後ママは自分が詰まりやすい場所を、自分で解消できるように。

    詰まりの腺を特定し、自分で出せるように練習します。

    授乳姿勢もチェックします。


    対象は

    ・妊婦(妊娠5か月以降、切迫早産のリスクが低い方)

    ・産後ママ(断乳までの方)

     

    おっぱいケア未経験の方、母乳育児に不安がある方、

    妊婦さんで、母乳について知りたい方、

    松好さんてどんな人?など、

    1つでも当てはまる方は、ぜひご参加ください。


    日程は、新着記事にて、随時お知らせします。

    もちろん、お子さまも一緒に大丈夫です。


     
  • おっぱいケア

    おっぱいケアをしながら、ママの悩みや不安を解消します。

    ケア時間は、1時間くらいです(問診、おっぱいケア、お会計)


    ・母乳育児相談:うまく吸わせられない

            おっぱいが足りていない気がする、

            おっぱいが出すぎている、

            そろそろおっぱいを止めたい


    ・乳房ケア  :おっぱいが詰まって痛い

            しこりが熱を持って赤くなっている

              乳腺炎になった

            乳首が切れて痛い


    ・赤ちゃん相談:体重が増えているかどうか

            湿疹が気になる

              離乳食について

            赤ちゃんの発達が気になる


    ・ママの相談 :夫との関係

            子どもとの関わり方

            体調不良など